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APPLY NOW?: 米国土安全保障省(DHS)はVWP参加国のビザなし渡航者のための、電子渡航認証システム(ESTA)の導入を発表。

電子渡航認証システムで、このオンラインシステムにより、米国に短期商用・観光目的でビザなしで渡航予定のVisa Waiver Program ("VWP")参加国のすべての国民は米国行きの飛行機や船に搭乗(乗船)する前にオンラインで認証を受けることになります。

「このシステムは、書面による手続きに頼らず、どのような人が米国にビザなしで旅行するかの基本情報を電子的に入手する21世紀の方法です」と国土安全保障省のマイケル・シャートフ長官は述べ、また、「情報を事前に入手することで、わが国の最前線である入国地で働く職員が、ビザなし渡航者が脅威をもたらすかどうかを航空機に搭乗する前、あるいは入港する前に審査することができます。それは、我々、そして国際的な旅行者の安全を強化する比較的簡単で有効な方法であり、主要同盟国にとって重要なプログラムを存続させる一助となります」と語りました。

2009年1月12日以降よりESTAが義務化されるため、ビザ免除旅行者は2009年1月12日以降の米国への渡来はESTA渡航認証なしでは不可能となります。

DHSのESTAに関するプレスリリースはこちらをご参照ください。

DHSのESTAに関するFact Sheetはこちらをご参照ください。

米国土安全保障省(DHS)のFAQで述べられたESTA電子渡航認証システムについての質問:

  • ESTAとは何か?ESTAはいつから義務化されるか?
  • ESTA申請のプロセスについて
  • ESTA電子渡航認証システム(電子渡航認証システム)導入によって影響
  • ESTA渡航認証が拒否された場合の手段

DHSのESTAに関する FAQはこちらをご参照ください。

DHSは、2008年8月1日より、ESTAのウェブサイト( https://esta.cbp.dhs.gov)上で任意申請の受け付けを開始致します。ただし、ESTAがすべてのVWP渡航者に対し義務化されるまでは、ESTA申請者は米国への途上でフォームI-94Wを記入し、米国の入国地で提出する必要があります。

オンラインESTA申請は こちらをクリックしてください。

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